- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2014/12/22 14:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去△16,226千円であります。
(2)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産3,085,447千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/12/22 14:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。2014/12/22 14:03 - #4 業績等の概要
投資活動に使用した資金は、597百万円となりました。
これは、定期預金の預入による支出300百万円、定期預金の払い戻しによる収入100百万円、有形・無形固定資産の取得267百万円、投資有価証券の取得128百万円による支出等の資金支出があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/22 14:03- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ、686百万円増加し5,595百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が473百万円、ソフトウエア等の無形固定資産が61百万円、工具、器具及び備品等の有形固定資産が49百万円増加したことによります。
② 負債
2014/12/22 14:03