固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 11億1594万
- 2016年9月30日 -9.07%
- 10億1474万
個別
- 2015年9月30日
- 12億5207万
- 2016年9月30日 -4.7%
- 11億9321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産3,144,792千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。2016/12/26 11:46
(3)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産4,114,558千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(2)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/12/26 11:46 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 11:46 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/26 11:46
- #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社more gamesが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにmore games社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2016/12/26 11:46
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)流動資産 46,948 千円 固定資産 0 流動負債 △36,008
該当事項はありません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/12/26 11:46
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、1,321百万円増加し7,665百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末と比べ、1,422百万円増加し6,650百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,147百万円、インターネット広告売上増収に伴い売掛金が281百万円増加した一方、未収還付法人税等が154百万円減少したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末と比べ、101百万円減少し1,014百万円となりました。これは主に、投資有価証券が34百万円、破産・更生債権の整理による投資その他の資産のその他が62百万円減少したことによるものであります。
② 負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~15年
工具、器具及び備品 3~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 11:46