純資産
連結
- 2015年9月30日
- 30億2197万
- 2016年9月30日 +15.31%
- 34億8466万
- 2017年9月30日 +21.37%
- 42億2940万
個別
- 2015年9月30日
- 30億3193万
- 2016年9月30日 +15.49%
- 35億157万
- 2017年9月30日 +21.14%
- 42億4191万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は4,627百万円となり、前連結会計年度末に比べ446百万円増加いたしました。2017/12/25 12:25
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は4,229百万円となり、前連結会計年度末に比べ744百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益804百万円及び剰余金の配当74百万円により、利益剰余金が729百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/25 12:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/12/25 12:25 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/25 12:25
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 513.73円 623.42円 1株当たり当期純利益金額 79.92円 118.59円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。