無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 3億2040万
- 2018年9月30日 +14.08%
- 3億6551万
個別
- 2017年9月30日
- 3億1965万
- 2018年9月30日 +9.79%
- 3億5095万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産4,858,531千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。2018/12/25 14:47
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産4,504,149千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/12/25 14:47 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法によっております。2018/12/25 14:47 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動による資金支出は378百万円(前連結会計年度は348百万円の支出)となりました。2018/12/25 14:47
主な資金減少要因は、サーバー等のシステム関連備品や本社の内部造作に関する有形固定資産の取得による支出113百万円、無形固定資産の取得による支出162百万円、差入保証金の差入による支出42百万円、投資有価証券の取得による支出30百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。2018/12/25 14:47