純資産
連結
- 2017年9月30日
- 42億2940万
- 2018年9月30日 +9.67%
- 46億3831万
- 2019年9月30日 +7.44%
- 49億8329万
個別
- 2017年9月30日
- 42億4191万
- 2018年9月30日 +8.3%
- 45億9383万
- 2019年9月30日 +7.36%
- 49億3202万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は4,108百万円となり、前連結会計年度末に比べ74百万円減少いたしました。2019/12/23 12:48
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,983百万円となり、前連結会計年度末に比べ344百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益445百万円及び剰余金の配当94百万円により、利益剰余金が350百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/23 12:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/23 12:48
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/23 12:48 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/12/23 12:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/23 12:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 1株当たり純資産額 683.71円 734.58円 1株当たり当期純利益 75.21円 65.75円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。