- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産4,134,646千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2021/12/27 13:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産4,840,532千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/12/27 13:59 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。2021/12/27 13:59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動による資金支出は129百万円(同506百万円の支出)となりました。
主な資金増加要因は、差入保証金の回収による収入33百万円であり、主な資金減少要因は、有形固定資産の取得24百万円、無形固定資産の取得145百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/12/27 13:59- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。
2021/12/27 13:59- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法によっております。
2021/12/27 13:59