のれん
連結
- 2021年9月30日
- 2億3140万
- 2021年12月31日 -2.86%
- 2億2479万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/02/09 11:57
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/09 11:57
前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 51,091千円 46,273千円 のれんの償却額 6,611 6,611 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/09 11:57
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産2022/02/09 11:57
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は8,907百万円となり、前連結会計年度末に比べ181百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が62百万円減少した一方で、売掛金及び契約資産が253百万円増加したことによるものであります。固定資産は1,469百万円となり、前連結会計年度末に比べ84百万円減少いたしました。これは、減価償却を主因として有形固定資産が12百万円減少し、ソフトウエアの取得及びのれんの償却を主因として無形固定資産が3百万円増加し、投資その他の資産が投資有価証券の減少を主因として75百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は10,377百万円となり、前連結会計年度末に比べ97百万円増加いたしました。