- 2122
- 2026/08/28
- 時価
- 102億円
- PER 予
- 21.89倍
- 2010年以降
- 2.94-108.23倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.61-4.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 7.19%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,741,746千円減少し、売上原価は8,742,406千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ660千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は608千円増加しております。2022/05/11 11:56
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産2022/05/11 11:56
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は9,701百万円となり、前連結会計年度末に比べ975百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が394百万円、売掛金及び契約資産が589百万円増加したことによるものであります。固定資産は1,502百万円となり、前連結会計年度末に比べ51百万円減少いたしました。これは主に減価償却を主因として有形固定資産が23百万円減少し、ソフトウエアの取得による増加とソフトウエア及びのれんの償却による減少を合わせて無形固定資産が19百万円増加し、一部の投資有価証券の出資の払戻しを主因として投資その他の資産が46百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は11,204百万円となり、前連結会計年度末に比べ924百万円増加いたしました。