営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 2億9236万
- 2026年3月31日 +49.27%
- 4億3641万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、中間連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。2026/05/13 14:50
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、中間連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/05/13 14:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属するインターネット広告市場は、堅調な拡大が見込まれ、2026年のインターネット広告媒体費は前年比8.3%増の3兆5,840億円まで拡大することが予想されております(株式会社CARTA HOLDINGS・株式会社電通・株式会社電通デジタル・株式会社セプテーニ調べ)。このような事業環境において、当社グループは、「顧客提供価値の強化と新たな収益モデルの拡充」「コスト効率による収益性改善」に取り組んでまいりました。2026/05/13 14:50
当中間連結会計期間の売上高は4,945百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は436百万円(前年同期比49.3%増)、経常利益は497百万円(前年同期比77.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は314百万円(前年同期比132.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。