訂正有価証券報告書-第28期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、当社グループは資産情報を業績管理には使用していないため資産を事業セグメントに配分しておりません。
(報告セグメントの利益又は損失、その他の項目の算定方法の変更)
株式会社シー・シー・コンサルティングの連結子会社化に伴い、当連結会計年度より、セグメント間の収益・費用の管理方法の見直しを行い、これまで報告セグメントの売上高として表示していなかったセグメント間の売上を内部売上高として表示する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の方法により作成しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、当社グループは資産情報を業績管理には使用していないため資産を事業セグメントに配分しておりません。
(報告セグメントの利益又は損失、その他の項目の算定方法の変更)
株式会社シー・シー・コンサルティングの連結子会社化に伴い、当連結会計年度より、セグメント間の収益・費用の管理方法の見直しを行い、これまで報告セグメントの売上高として表示していなかったセグメント間の売上を内部売上高として表示する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の方法により作成しております。