役員株式給付引当金
連結
- 2021年12月31日
- 2369万
- 2022年12月31日 +37.89%
- 3267万
個別
- 2021年12月31日
- 2369万
- 2022年12月31日 +37.89%
- 3267万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/03/23 15:48
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 賞与引当金繰入額 52,564 51,928 役員株式給付引当金繰入額 8,978 8,978 販売手数料 595,994 686,855 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
(4)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念 債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2023/03/23 15:48 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/03/23 15:48
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 52,314 52,261 52,314 52,261 役員株式給付引当金 23,698 8,978 - 32,676 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/23 15:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の要因となった主要な項目の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 関係会社株式評価損 6,123 6,123 役員株式給付引当金 7,256 10,005 減損損失 - 36,814
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/23 15:48
(注)1.評価性引当額が179,596千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したこと等に伴うものです。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 資産除去債務 11,867 10,843 役員株式給付引当金 7,256 10,005 退職給付費用否認 8,698 9,245
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 6~15年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関係資産については、将来の収益獲得見込期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/03/23 15:48