- 3230
- 2019/05/28
- 時価
- 233億円
- PER 予
- 14.73倍
- 2010年以降
- 6.54-22.88倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.46-2.89倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スター・マイカ(3230)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 33億7692万
- 2011年2月28日 -15.17%
- 28億6460万
- 2012年2月29日 +10.72%
- 31億7161万
- 2013年2月28日 -17.97%
- 26億155万
- 2014年2月28日 +19.85%
- 31億1787万
- 2015年2月28日 +51.14%
- 47億1222万
- 2016年2月29日 +0.46%
- 47億3381万
- 2017年2月28日 +25.36%
- 59億3451万
- 2018年2月28日 +70.97%
- 101億4644万
- 2019年2月28日 -3.67%
- 97億7399万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年2月28日)2019/04/05 10:34
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社グループは、リノベマンション業界のリーディングカンパニーとして未来に亘り業界をリードし、お客様に価値を生み続ける存在であり続けたいとの思いから、2018年11月期を起点とした5カ年での経営計画「Challenge 2022」を掲げ、企業価値の一層の向上を目指しております。2019/04/05 10:34
計画2期目となる当第1四半期連結累計期間は、リノベマンション事業へ経営資源を集中すべく、リノベマンションの商品力の向上および供給量増加に注力し、その結果、リノベマンション事業での増収増益を達成しました。しかしながら、前年同四半期に計上したインベストメント事業の物件売却の反動減の影響を受け、当社グループ全体では売上高9,773,996千円(前年同四半期比3.7%減)、営業利益1,286,958千円(同26.3%減)、経常利益1,123,368千円(同29.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益759,973千円(同29.9%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。