- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(a)資産の部
流動資産は、前連結会計年度末に比べて12.3%増加し、17,488百万円となりました。これは現金及び預金が158百万円増加し、売掛金が1,733百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて12.4%増加し、18,149百万円となりました。これは、投資有価証券が944百万円増加し、長期預金が1,000百万円増加したことなどによります。
2019/11/14 17:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」297百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」361百万円に含めて表示しております。
2019/11/14 17:01- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」299百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの27百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」272百万円に含めて表示しております。
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