- 2127
- 2026/10/16
- 時価
- 2115億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2010年以降
- 12.27-116.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 2.57-28.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 28.18%
- ROA 予
- 24.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 16:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 役員報酬 293,589 千円 285,798 千円 役員賞与引当金繰入額 - 千円 347,000 千円 賞与引当金繰入額 12,942 千円 23,679 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当期末における支給見込額に基づき、計上しております。2020/06/25 16:15 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/25 16:15
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 146,664 170,505 146,664 170,505 役員賞与引当金 ― 347,000 ― 347,000 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)負債の部2020/06/25 16:15
流動負債は、前連結会計年度末に比べて15.2%増加し、7,487百万円となりました。これは、役員賞与引当金が347百万円増加し、未払法人税等が267百万円増加したことなどによります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて53.8%減少し、865百万円となりました。これは、長期借入金が1,000百万円減少したことなどによります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき、計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は確定拠出年金制度を採用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、7年間で均等償却しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還日の到来する短期投資からなっております。
(7)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2020/06/25 16:15 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他関係会社有価証券
移動平均法による原価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~39年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 7年
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権について貸倒実績率による繰入額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当期に負担すべき額を計上しております。2020/06/25 16:15 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき、計上しております。2020/06/25 16:15