繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 5億545万
- 2023年3月31日 +29.84%
- 6億5626万
個別
- 2022年3月31日
- 2億5804万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 17:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 35,425 千円 - 千円 繰延税金資産の純額 258,043 千円 - 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 17:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が181,212千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において将来の課税所得の見込み等により、翌年度以降に全額回収不能と判断した結果、評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 216,559 千円 367,881 千円 繰延税金負債合計 △236,423 千円 △189,242 千円 繰延税金資産の純額 505,457 千円 656,265 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定は次のとおりであります。2023/06/28 17:04
A. 繰延税金資産の回収可能性
(a) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額