- 2127
- 2026/10/19
- 時価
- 2109億円
- PER 予
- 14.82倍
- 2010年以降
- 12.27-116.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.18倍
- 2010年以降
- 2.57-28.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 28.18%
- ROA 予
- 24.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 17:08
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 役員報酬 451 百万円 438 百万円 役員賞与引当金繰入額 7 百万円 484 百万円 給与手当 1,846 百万円 2,160 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき、計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は確定拠出年金制度を採用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業はM&A仲介事業であり、その各サービスの主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
譲渡企業関連報酬として企業評価料、案件化料、譲受企業関連報酬として情報提供料、業務中間報酬、譲渡・譲受企業双方に関連する報酬として成功報酬があります。
譲渡企業関連報酬のうち、企業評価料は、企業評価参考資料の作成・顧客への提供時、案件化料は、概要書の作成・顧客への提供時に収益を認識しております。また、譲受企業関連報酬のうち、情報提供料は、顧客への情報提供時、業務中間報酬は、譲渡企業と譲受企業の基本合意書等の締結時に収益を認識しております。成功報酬については、譲渡企業・譲受企業共に、株式譲渡契約等の最終契約の締結後、当該M&A取引の実現が確実であると客観的に判断した時に収益を認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、7~15年で均等償却しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還日の到来する短期投資からなっております。
(8)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定と非支配株主持分に含めております。
(9) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
該当事項はありません。2026/06/22 17:08 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/22 17:08
(単位:百万円) 科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 - 474 - 474 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/22 17:08
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「役員賞与引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた2,356百万円は、「敷金及び保証金」1,331百万円、「その他」1,024百万円として、「流動負債」の「その他」に表示していた1,153百万円は、「役員賞与引当金」1百万円、「その他」1,152百万円としてそれぞれ組替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 引当金の計上基準2026/06/22 17:08
役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当期末における支給見込額に基づき、計上しております。