- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△336,221千円には、のれんの償却額△69,235千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,986千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2017/07/18 14:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物販事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△336,221千円には、のれんの償却額△69,235千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,986千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/18 14:37 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失330,504千円、親会社株主に帰属する当期純損失504,908千円、当第3四半期連結累計期間においても営業損失314,056千円、親会社株主に帰属する四半期純損失582,427千円と損失を計上する結果となっております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/07/18 14:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ソーシャルゲームやアプリを提供しているコンテンツサービスの分野においては、「ガルフト!~ガールズ&フットボール~」等の既存タイトルのマルチプラットフォーム展開を進めることで新規顧客の獲得に取り組んでおります。各ゲームにおいてイベント等を行い、利用率や継続率の向上を図りました。また、ラインアップの見直しを継続して行い、コアなファンを保有するタイトルに特化することで、サービスの充実を進めております。
以上の結果、ソリューション事業における売上高は2,075百万円、営業利益は39百万円となりました。
(サブリース事業)
2017/07/18 14:37- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前連結会計年度においては、営業損失330百万円、親会社株主に帰属する当期純損失504百万円と損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失314百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失582百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。
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