四半期報告書-第13期第3四半期(平成29年3月1日-平成29年5月31日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前連結会計年度においては、営業損失330百万円、親会社株主に帰属する当期純損失504百万円と損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失314百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失582百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。
当社は、前連結会計年度においては、営業損失330百万円、親会社株主に帰属する当期純損失504百万円と損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失314百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失582百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。