- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払費用」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた61,542千円は、「未払費用」42,972千円、「その他」18,568千円として組み替えております。
2017/11/29 13:40- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、主に短期借入金や未払金等の計上により、692百万円となりました。
(純資産)
純資産は、288百万円となりました。
2017/11/29 13:40- #3 資産の評価基準及び評価方法
② その他有価証券
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
2017/11/29 13:40- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの
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