有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員を含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2018/11/28 15:16
4.上記事業所においては、他の者から建物の賃借(年間賃借料22,060千円)しております。
国内子会社 - #2 保証債務の注記
- 保証債務2018/11/28 15:16
連結子会社である株式会社渋谷肉横丁の建物賃貸借契約に係る債務(月額賃料等総額3,430千円)について連帯保証を行っております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (3) 固定資産の減価償却の方法2018/11/28 15:16
① 有形固定資産 定率法によっております。但し、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 主な増加2018/11/28 15:16
主な減少(1) 建物 間仕切工事・電気工事等 4,638 千円 (2) ソフトウェア 自社利用目的ソフトウェア 49,472 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2018/11/28 15:16
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア等 131,685千円 東京都渋谷区/北海道札幌市北区 共用資産 建物及び構築物等 53,424千円 東京都渋谷区 共用資産 ソフトウエア等 10,537千円
当連結会計年度において、本社事務所の移転を決定したことに伴い使用が見込めない資産について、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物11,732千円であります。 - #6 設備投資等の概要
- (2) サブリース事業2018/11/28 15:16
当連結会計年度の設備投資等は、建物及び構築物の取得21,576千円、のれん29,490千円及び建設仮勘定52,300千円を主として、総額103,366千円となりました。
(3) 全社(共通) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~20年
工具、器具及び備品 3~8年
ロ.無形固定資産
・自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。
・市場販売目的のソフトウェア
販売可能期間(1~3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
・商標権
商標権の償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2018/11/28 15:16