THE WHY HOW DO COMPANY(3823)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4250万
- 2009年8月31日 -47.28%
- 2241万
- 2010年8月31日 -14.41%
- 1918万
- 2011年8月31日 -22.76%
- 1481万
- 2012年8月31日 -55.02%
- 666万
- 2013年8月31日 -22.6%
- 515万
- 2014年8月31日 -100%
- 0
- 2015年8月31日
- 1578万
- 2016年8月31日 +22.6%
- 1935万
- 2018年8月31日 -76.94%
- 446万
- 2019年8月31日 -10.62%
- 398万
- 2020年8月31日 -22.54%
- 309万
- 2021年8月31日 -13.59%
- 267万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員を含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026/07/30 16:38
2.上記事業所においては、他の者から建物の賃借(年間賃借料5,341千円)しております。
国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ.有形固定資産2026/07/30 16:38
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2026/07/30 16:38
前連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 当連結会計年度(自 2025年9月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 -千円 42,228千円 車両運搬具 90 90 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/07/30 16:38
前連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 当連結会計年度(自 2025年9月1日至 2026年4月30日) 工具、器具及び備品 -千円 2,138千円 建物及び構築物 - 415 計 - 2,553 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ①担保に供している資産2026/07/30 16:38
②担保に係る債務前連結会計年度(2025年8月31日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 建物及び構築物 -千円 11,330千円 土地 - 115,064
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/07/30 16:38
資産のグルーピングは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 当社東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等 2,473千円 連結子会社株式会社宇部整環リサイクルセンター山口県宇部市 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等 45,000千円
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、全社における建物及び構築物、工具、器具及び備品2,473千円、株式譲渡による除外しました連結子会社㈱宇部整環リサイクルセンターの建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等45,000千円であります。 - #7 設備投資等の概要
- (4) ライフスタイル事業2026/07/30 16:38
当連結会計年度の設備投資等は、建物及び構築物並びに工具、器具及び備品、有形少額資産等の資産取得を主として、総額24,117千円となりました。
(5) 全社(共通) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/07/30 16:38
建物及び構築物 2~47年
工具、器具及び備品 2~8年 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/07/30 16:38
建物及び構築物 7~15年
工具、器具及び備品 3~8年