建物(純額)
個別
- 2020年8月31日
- 309万
- 2021年8月31日 -13.59%
- 267万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員を含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2022/01/14 16:08
4.上記事業所においては、他の者から建物の賃借(年間賃借料16,259千円)しております。
国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ.有形固定資産2022/01/14 16:08
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2022/01/14 16:08
資産のグルーピングは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア等 207,022千円 神奈川県横浜市ほか 連結子会社㈱渋谷肉横丁の飲食関連事業 のれん、建物及び構築物 56,431千円 長野県佐久市 連結子会社㈱クリプト・フィナンシャル・システムの事業用資産 建物及び構築物等 16,751千円 米国グアム準州 共用資産 工具器具 391千円
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物43,510千円、工具、器具及び備品8,717千円、のれん27,665千円、ソフトウェア201,774千円、ソフトウェア仮勘定4,564千円、商標権、7,399千円、無形固定資産のその他3,181千円であります。 - #4 設備投資等の概要
- (3) 教育関連事業2022/01/14 16:08
当連結会計年度の設備投資等は、建物および構築物の取得を主として、総額1,271千円となりました。
(4) 全社(共通) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/01/14 16:08
建物及び構築物 2~20年
工具、器具及び備品 2~8年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 固定資産の減価償却の方法2022/01/14 16:08
① 有形固定資産 定率法によっております。但し、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。