無形固定資産
連結
- 2017年8月31日
- 5億4254万
- 2018年8月31日 +85.86%
- 10億834万
個別
- 2018年8月31日
- 7764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2018/11/28 15:16
(単位:千円) のれん償却額(特別損失) - - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 60,828 304,396 - 365,225
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物販事業等を含んでおります。のれん償却額(特別損失) - - 126,262 126,262 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 365,225 36,438 401,663
2.セグメント資産の調整額312,141千円は、主に各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
・自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。
2018/11/28 15:16・市場販売目的の
ソフトウェア販売可能期間(1~3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、本社事務所の移転を決定したことに伴い使用が見込めない資産について、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物11,732千円であります。2018/11/28 15:16
また、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物32,169千円、工具、器具及び備品7,641千円、のれん162,753千円、ソフトウェア59,795千円、ソフトウェア仮勘定46,798千円、無形固定資産のその他13千円、投資その他の資産のその他39,047千円であります。
資産または資産グループの回収可能価額は使用価値によって測定し、将来キャッシュ・フローを0%で割引いて算定しております。将来キャッシュ・フローがマイナスの場合は回収可能価額をゼロとみなしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/11/28 15:16
投資活動の結果使用した資金は343百万円(前年同期793百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産取得による支出61百万円、無形固定資産取得による支出120百万円、貸付けによる支出124百万円、事業譲受による支出49百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出95百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備の状況の冒頭記載
- 第3【設備の状況】2018/11/28 15:16
当社グループの設備において、ソフトウェアは重要な資産であるため、有形固定資産のほか無形固定資産のうち「ソフトウェア」を含めて設備の状況を記載しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 3~8年2018/11/28 15:16
ロ.無形固定資産
・自社利用のソフトウェア