純資産
連結
- 2020年8月31日
- 9億7166万
- 2021年8月31日 -23.02%
- 7億4800万
- 2022年8月31日 +47.45%
- 11億290万
個別
- 2020年8月31日
- 11億8886万
- 2021年8月31日 -41.37%
- 6億9708万
- 2022年8月31日 +45.5%
- 10億1426万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2023/10/24 15:11
取得原価が企業結合時における時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.棚卸資産
・製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・原材料
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/10/24 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は567百万円となり、前連結会計年度末に比べ90百万円減少いたしました。これは主に借入金が102百万円減少したことによるものであります。2023/10/24 15:11
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,102百万円となり、前連結会計年度末に比べ354百万円増加いたしました。これは主に資本金及び資本剰余金がそれぞれ349百万円増加し、利益剰余金が403百万円減少したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑥ 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/10/24 15:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
⑦ のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/10/24 15:11
市場価格のない関係会社株式は、取得原価と発行会社の純資産を基礎として算定した実質価額とを比較し、実質価額が取得原価と比べて50%以上低下した場合は、回復可能性の判定を行った上で、評価減を実施しております。
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の関係会社の業績が見積りと異なる場合、翌事業年度の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2023/10/24 15:11
・市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2021年9月1日2023/10/24 15:11
至 2022年8月31日) (注)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 23.88円 1株当たり当期純損失(△) △20.27円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失が計上されているため、記載しておりません。 1株当たり純資産額 30.21円 1株当たり当期純損失(△) △12.66円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失が計上されているため、記載しておりません。