売上高
連結
- 2023年8月31日
- 231万
- 2024年8月31日 +159.83%
- 600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2024/11/29 16:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 185,812 380,779 538,168 747,636 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △66,322 △196,999 △344,375 △969,503 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2024/11/29 16:37
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/11/29 16:37
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 東京労働局 150,347 教育関連事業 TEHCOO株式会社 67,513 エンタテインメント事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/11/29 16:37
売上高:1,496千円
営業損失:50,447千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は製造原価によっております。2024/11/29 16:37 - #6 売上原価明細書(連結)
- (自 2023年9月1日2024/11/29 16:37
至 2024年8月31日)1 原価計算の方法 個別原価計算に基づく原価法 個別原価計算に基づく原価法 ※2 主な経費の内訳 ※3 他勘定受入高の内訳 注:当社は2023年6月30日付で簡易新設分割により子会社WHDCアクロディア株式会社を設立し、「ソリューション事業」を移管しました。これにより、当社は純粋持株会社となっており、売上高は子会社から経営指導料によるものであるため、売上原価の計上はしておりません。※4 他勘定振替高の内訳 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2024/11/29 16:37 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、産業廃棄物処理事業及びソリューション事業に係る資産の評価見直しの結果、減損損失として634百万円、のれん償却額として5百万円、2024年6月25日に証券取引等監視委員会が公表した課徴金納付命令発出に係る勧告に伴い課徴金引当金として44百万円、2019年8月期の決算訂正関連費用として15百万円、及び訴訟の和解に伴う訴訟損失引当金繰入額として20百万円を特別損失に計上いたしました。2024/11/29 16:37
これらの結果、当連結会計年度における売上高は747百万円(前期比20.6%減)、営業損失は247百万円(前期は営業損失243百万円)、経常損失は290百万円(前期は経常損失296百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は961百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失347百万円)、EBITDAは222百万円の赤字(前期は211百万円の赤字)となりました。
また、販売費及び一般管理費においては継続的なコスト削減等に取り組んでおりますが、新規事業の立ち上げなどもあり、602百万円(前期比7.1%増)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/11/29 16:37
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 13,354千円 72,181千円 営業取引以外の取引による取引高