当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -3903万
- 2014年9月30日 -638.95%
- -2億8846万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/12/26 15:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 480,695 1,103,019 1,807,895 2,441,689 税引前四半期純利益金額又は税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △10,451 8,909 14,406 △285,877 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △8,500 1,280 2,181 △288,464 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) △3.90 0.59 1.00 △132.18 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △3.90 4.48 0.41 △133.19 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は従来、商品の評価基準について、取得後の一定の期間を超える場合には原則として一定の率に基づき規則的に帳簿価額を切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりましたが、在庫管理の見直しを契機に、商品に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるために、当事業年度において、帳簿価額切り下げに係る一定の期間及び一定の率について変更することとしました。2014/12/26 15:33
この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の売上原価は246,103千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ同額増加しております。 - #3 業績等の概要
- 営業利益、経常利益に関しましては、販売費及び一般管理費は605,975千円(前事業年度比3.3%増)となったものの、売上総利益の大幅減収により、営業損失273,684千円(前事業年度は営業損失34,143千円)、経常損失286,871千円(前事業年度は経常損失46,831千円)となりました。2014/12/26 15:33
当期純利益に関しましては、売上総利益の大幅減益により、当期純損失288,464千円(前事業年度は当期純損失39,037千円)となりました。
事業別売上高は、次のとおりです。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/12/26 15:33
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 法定実効税率 税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。 税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.3%から34.9%になります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益に関しましては、売上総利益の大幅減収により、営業損失273,684千円(前事業年度は営業損失34,143千円)となりました。2014/12/26 15:33
経常利益と当期純利益に関しましても、売上総利益の大幅減収により、経常損失286,871千円(前事業年度は経常損失46,831千円)、当期純損失288,464千円(前事業年度は当期純損失39,037千円)となりました。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/26 15:33
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 期中平均株式数(株) 2,182,300 2,182,292 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -