当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年9月30日
- -2億8846万
- 2015年9月30日
- 4826万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/12/25 16:41
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 1.47 △0.50 2.40 18.74 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/12/25 16:41
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 法定実効税率 税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。 34.85% (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.9 住民税等均等割等 3.4 評価性引当額の増減 △42.3 税率変更による期末繰延税金資産の減額 7.4 その他 △1.2
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年10月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の34.85%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年10月1日から平成28年9月30日までのものは32.83%、平成28年10月1日以降のものについては32.06%にそれぞれ変更されております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2015/12/25 16:41
当事業年度における売上高は2,204,200千円、売上原価は1,511,577千円、販売費及び一般管理費は629,532千円、営業利益は63,089千円、経常利益は52,956千円、当期純利益は48,264千円となりました。
売上高に関しましては、大手外食チェーンを中心に、従来からのASPサービスを核とした、トータルソリューションシステムを提供してまいりました。また、期の後半からは、パッケージ型の基幹業務システムである「飲食店経営管理システム(R)」をリリースし、規模に関係なく、外食のあらゆる業態店舗、または中食である仕出し、弁当業及び給食事業者にご利用いただけるサービスを提供いたしました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 5.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/25 16:41
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 期中平均株式数(株) 2,182,292 2,182,249 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -