有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は大手外食チェーンを中心に従来からのASPサービスを核とした、トータルソリューションシステムの提供と、前事業年度にリリースを行ったパッケージ型の基幹業務システム「飲食店経営管理システム(R)」に関して、規模を問わずあらゆる業態店舗、または中食、仕出し弁当業及び給食事業に対する販売活動に注力してまいりました。2016/05/13 16:30
その結果、当第2四半期累計期間は、売上高は1,050,384千円(前年同四半期比2.5%増)となりました。利益面に関しましては、営業利益83,043千円(前年同四半期比507.8%増)、経常利益60,015千円(前年同四半期比603.6%増)、四半期純利益52,616千円(前年同四半期比2,373.1%増)と大幅増益となりました。
事業部門別の業績は、以下のとおりであります。