建物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 3億6382万
- 2020年9月30日 -5.11%
- 3億4524万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2020/12/28 15:52
2.上記営業所等においては、一部他の者から建物の賃借を行なっており、年間の賃借料は35,517千円であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員及び人材会社からの派遣社員)は、当事業年度の平均人員を()内に外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、また工具、器具及び備品のうち金型については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・10~50年
構築物・・・・・・・・10~20年
工具、器具及び備品・・2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。
特許権については、償却期間8年の定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法2020/12/28 15:52 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/12/28 15:52
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物 515千円 -千円 工具、器具及び備品 148 - - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/12/28 15:52
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 建物 188,210千円 179,559千円 土地 14,543 14,543
- #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)2020/12/28 15:52
当社は、原則として、内部管理上の営業所等を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 山口県宇部市 事業用設備等 建物及び土地
ASPサービス業については、宇部データセンターにおける資産グループの収益性が著しく低下したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,060千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物2,271千円、土地8,789千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額を使用しており、正味売却価額は固定資産税評価額を基礎に算定しております。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)発行済株式のうち、281,539株は、現物出資(ホテル土地(11,251.99㎡)建物 合計394,999千円)によるものであります。2020/12/28 15:52
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/28 15:52
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、また工具、器具及び備品のうち金型については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・10~50年