営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 3億3516万
- 2020年9月30日
- -5億825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/12/28 15:52
当事業年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。2020/12/28 15:52
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/12/28 15:52
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高に関しては、1,291,206千円(前事業年度比41.8%減)と、前事業年度に比べ減少いたしました。これは、消費税増税による消費者の節約志向に続き、新型コロナウイルス感染症の広がりから、当社の顧客先である外食企業は、大変厳しい状況が続いており、システム導入時期が延期するなど、当社業績に甚大な影響を及ぼしたことによるものであります。2020/12/28 15:52
(売上総利益・営業利益)
新型コロナウイルスの感染拡大が直撃し、当社業績に甚大な影響を及ぼしております。費用に関しましては人件費の削減、外注委託費のカット及びその他経費の見直しなどにより、売上原価、販売費及び一般管理費の削減を実施いたしました。この結果、売上総利益220,972千円(前事業年度比80.8%減)、営業損失508,257千円(前事業年度は営業利益335,163千円)となりました。