- 3814
- 2025/09/05
- 時価
- 6億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-954.55倍
(2010-2025年) - PBR
- -1.21倍
- 2010年以降
- 赤字-151.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/23 15:47
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/23 15:47 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/23 15:47
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/23 15:47
(注)1.評価性引当額が179,866千円増加しております。この増加の内容は、主に税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) その他有価証券評価差額金 △65 △54 固定資産圧縮積立金 △15,939 △14,692 繰延税金負債 合計 △16,005 △14,746
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/23 15:47
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、△110,977千円(前事業年度は使用した資金193,419千円)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出△94,896千円及び有形固定資産の取得による支出25,500千円による資金の減少であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2023/03/23 15:47
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 以上により、2022年10月31日現在の発行済株式総数は3,501,100株、資本金は780,338千円、資本準備金は386,075千円となっております。2023/03/23 15:47
(固定資産の譲渡及び事業譲渡の予定)
当社は、2022年11月29日開催の取締役会において、以下のとおり固定資産の譲渡及び事業譲渡について決議し、固定資産につきましては譲渡いたしました。 - #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社を取り巻く経営環境が変化する中において、販売商材や販売形態を臨機応変に対応することにより、大手企業(外食チェーン、ホテルチェーン、カラオケチェーン等)への営業活動を進めております。また、本日公表の「債務超過解消に向けた計画について」に含めた、諸施策の実施により、事業面及び財務面での安定化を図り、持続的な収支の改善を図るとともに、資本増強に向けた各種施策を実施し、当該状況の解消・改善に努めてまいります。2023/03/23 15:47
当社としては、上記の経営施策を講じるにあたり、資金需要が生じているため、2021年12月に日本政策金融公庫より資本性劣後ローンによる4億円の資金調達を実施しました。また、資本増強にともなう財務体質の改善及び運転資金、事業資金の調達のため、2022年4月25日付で「第2回新株予約権(行使価額修正選択権付)の取得及び消却並びに第三者割当による行使価額修正条項付第4回新株予約権の発行に関するお知らせ」でお知らせのとおり、第三者割当による新株予約権の発行による資金調達を2022年10月に完了し、当該第三者割当による資金使途として既存事業への資本投下を優先的に実施しております。さらに、2022年11月29日付で公表した「固定資産の譲渡及び事業譲渡の予定並びに特別利益計上に関するお知らせ」のとおり、当社ホテルの不動産の売却を実施し、また、ホテル事業の事業譲渡を計画しております。今後も増資も検討しており、財務体質を改善し当社の事業拡大に繋げていく所存です。
しかしながら、これらの諸施策は実施途上であり、現時点で継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。