純資産
連結
- 2022年9月30日
- -4億2333万
- 2023年9月30日
- -4億267万
- 2024年9月30日
- -3億4747万
個別
- 2022年9月30日
- -4億2059万
- 2023年9月30日
- -2億7554万
- 2024年9月30日
- -2億40万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/10/27 15:12
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社主要顧客の外食市場におきましては、2024年8月の売上状況は、ほとんどの業態においてコロナ禍前と比べ軒並み100%以上となり、客足の戻りが鮮明となりましたが、原材料価格や光熱費などの高騰に加え、賃上げや労働力不足解消のための人件費、求人費の上昇などにより、厳しい経営環境が続いております。2025/10/27 15:12
このような状況において、当社手元資金内において前払いのロボット買い付けを抑えたことで、新規大型チェーンの受注獲得が見送られた影響により、売上高は1,818,242千円(前年同期比21.4%増)、営業利益52,400千円(前年同期は営業損失240,514千円)、経常利益72,132千円(前年同期は経常損失285,146千円)、親会社株主に帰属する当期純利益90,330千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失280,727千円)となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、55,196千円増加し、△347,473千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益90,330千円、非支配株主持分の減少34,324千円によるものであります。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社グループが締結しているシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。2025/10/27 15:12
(1)各年度の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額を2016年9月期の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(2)各年度の決算日の損益計算書における経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/10/27 15:12
当連結会計年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/10/27 15:12
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 △102円49銭 △88円44銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △79円36銭 22円99銭
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。