営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -2億4051万
- 2024年9月30日
- 5240万
個別
- 2023年9月30日
- -2億2655万
- 2024年9月30日
- 8289万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 6.新株予約権の行使の条件2025/10/27 15:12
(1)本新株予約権者は、2024年9月期から2033年9月期までのいずれかの事業年度に係る営業利益率が、2事業年度連続で10%を超過している場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、営業利益率の判定において、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
ただし、割当日から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間に当社株価の終値が5取引日連続して行使価額(ただし、上記第4項に準じて取締役会により適正に調整されるものとする。)に50%を乗じた価額を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使価額で行使期間の満期日までに行使しなければならないものとする。ただし、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/10/27 15:12
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/10/27 15:12
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/10/27 15:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社主要顧客の外食市場におきましては、2024年8月の売上状況は、ほとんどの業態においてコロナ禍前と比べ軒並み100%以上となり、客足の戻りが鮮明となりましたが、原材料価格や光熱費などの高騰に加え、賃上げや労働力不足解消のための人件費、求人費の上昇などにより、厳しい経営環境が続いております。2025/10/27 15:12
このような状況において、当社手元資金内において前払いのロボット買い付けを抑えたことで、新規大型チェーンの受注獲得が見送られた影響により、売上高は1,818,242千円(前年同期比21.4%増)、営業利益52,400千円(前年同期は営業損失240,514千円)、経常利益72,132千円(前年同期は経常損失285,146千円)、親会社株主に帰属する当期純利益90,330千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失280,727千円)となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、55,196千円増加し、△347,473千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益90,330千円、非支配株主持分の減少34,324千円によるものであります。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/10/27 15:12
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 703,376 653,208 営業利益又は営業損失(△) △240,514 52,400 営業外収益