無形固定資産
連結
- 2025年9月30日
- 2億5944万
- 2026年3月31日 -3.1%
- 2億5140万
個別
- 2025年9月30日
- 2億5944万
- 2026年3月31日 -3.1%
- 2億5140万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品・・2~10年2026/06/30 13:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(1)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・10~50年
構築物・・・・・・・・10~20年
工具、器具及び備品・・2~10年2026/06/30 13:00 - #3 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2026/06/30 13:00
当中間会計期間(自 2025年10月1日至 2026年3月31日) 有形固定資産 12,889千円 無形固定資産 43,689 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/30 13:00
当中間連結会計期間において投資活動の結果使用した資金は60,412千円(前年同中間連結会計期間は69,200千円の使用)となりました。これは主に長期預金の積み立てによる支出25,156千円及び無形固定資産の取得による支出35,647千円等による資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品・・2~10年2026/06/30 13:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。