- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/06/30 13:00- #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【中間連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | 227 | - |
| 新株予約権戻入益 | 1,510 | - |
2026/06/30 13:00- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/30 13:00- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2026/06/30 13:00- #5 減価償却額の注記
1 減価償却実施額
| 当中間会計期間(自 2025年10月1日至 2026年3月31日) |
| 有形固定資産 | 12,889千円 |
| 無形固定資産 | 43,689 |
2026/06/30 13:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において投資活動の結果使用した資金は60,412千円(前年同中間連結会計期間は69,200千円の使用)となりました。これは主に長期預金の積み立てによる支出25,156千円及び無形固定資産の取得による支出35,647千円等による資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/30 13:00- #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/30 13:00