半期報告書-第33期(2025/10/01-2026/09/30)
(表示方法の変更)
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めて表示していた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた82,822千円は、「未払金」26,422千円、「その他」56,399千円として組み替えています。
(中間連結損益及び包括利益計算書)
前中間連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計年度の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計年度の中間連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,314千円は、「受取手数料」3,436千円、「その他」877千円として組み替えています。
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めて表示していた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた82,822千円は、「未払金」26,422千円、「その他」56,399千円として組み替えています。
(中間連結損益及び包括利益計算書)
前中間連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計年度の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計年度の中間連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,314千円は、「受取手数料」3,436千円、「その他」877千円として組み替えています。