四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント別の売上高および利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は、「ソフトウェア開発関連事業」で4,937千円増加、「サービスインテグレーション事業」で1,824千円減少しております。なお、各報告セグメントごとのセグメント利益又はセグメント損失に与える影響はございません。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント別の売上高および利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は、「ソフトウェア開発関連事業」で4,937千円増加、「サービスインテグレーション事業」で1,824千円減少しております。なお、各報告セグメントごとのセグメント利益又はセグメント損失に与える影響はございません。