四半期報告書-第46期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント別の売上高および利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は、「ソフトウェア開発関連事業」で16,839千円増加、「サービスインテグレーション事業」で581千円減少しております。なお、各報告セグメントごとのセグメント利益又はセグメント損失に与える影響はございません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント別の売上高および利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は、「ソフトウェア開発関連事業」で16,839千円増加、「サービスインテグレーション事業」で581千円減少しております。なお、各報告セグメントごとのセグメント利益又はセグメント損失に与える影響はございません。