- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,003,023 | 6,435,436 | 9,826,112 | 13,922,247 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 163,085 | 433,364 | 677,765 | 1,105,546 |
2015/06/29 10:04- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)システム機器販売・・・パーソナルコンピュータ及びその周辺機器、各種サーバ・ネットワーク機器、汎用パッケージ、セキュリティシステム等ハードウェア及びソフトウェアの販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 10:04- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱総研DCS株式会社 | 1,817,730 | ソフトウェア開発・システム運用管理 |
| SCSK株式会社 | 1,506,187 | ソフトウェア開発・システム運用管理 |
2015/06/29 10:04- #4 事業等のリスク
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
上記の売上高についての取引は、市場価格を参考に双方協議のうえ決定しております。
(取引関係について)
2015/06/29 10:04- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/29 10:04 - #6 業績等の概要
このような状況の下、当社は、既存顧客の深耕やサービスラインナップの拡充等による受注機会の拡大とともに、業務の効率化や品質の安定化等、一層の収益力向上に努めました。
この結果、当事業年度における経営成績は、売上高は13,922,247千円(前事業年度比4.5%増)、営業利益は1,065,883千円(同29.3%増)、経常利益は1,089,361千円(同30.2%増)、当期純利益は692,552千円(同36.7%増)となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2015/06/29 10:04- #7 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| ソフトウェア開発 | システム運用管理 | システム機器販売 | 計 |
| 外部顧客への売上高 | 9,603,429 | 3,693,404 | 625,413 | 13,922,247 |
2015/06/29 10:04- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高・営業利益
当事業年度における売上高は、13,922,247千円(前事業年度比4.5%増)となり、営業利益は、1,065,883千円(同29.3%増)となりました。
②経常利益
2015/06/29 10:04- #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
上記の売上高についての取引は、市場価格を参考に相互協議のうえ決定しております。
当事業年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
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