- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) システム機器販売・・・パーソナルコンピュータ及びその周辺機器、各種サーバ・ネットワーク機器、汎用パッケージ、セキュリティシステム等ハードウェア及びソフトウェアの販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2017/06/23 15:25- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| SCSK株式会社 | 2,079,205 | ソフトウェア開発・システム運用管理・システム機器販売 |
2017/06/23 15:25- #3 事業等のリスク
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
上記の売上高についての取引は、市場価格を参考に双方協議のうえ決定しております。
(取引関係について)
2017/06/23 15:25- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/23 15:25 - #5 業績等の概要
一方で、継続する国内IT需要の拡大と技術の高度化を背景に、IT技術者の確保は依然として重要な課題となっております。
このような状況の下、当事業年度の業績につきましては、売上高は、主力の金融業及び運輸業向け等のソフトウェア開発事業が順調に推移した結果、15,541,269千円(前事業年度比5.2%増)となりました。ソフトウェア開発事業におけるプロジェクト収益の向上を進め、営業利益は1,338,718千円(同26.6%増)となり、経常利益は1,356,384千円(同25.7%増)となりました。また当期純利益は、投資有価証券売却益の計上もあり963,916千円(同37.2%増)となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2017/06/23 15:25- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、株主資本の効率的な運用を図るため、株主資本当期純利益率(ROE)を重視しており、利益については売上高経常利益率を7%以上保持することを目標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2017/06/23 15:25- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| ソフトウェア開発 | システム運用管理 | システム機器販売 | 計 |
| 外部顧客への売上高 | 11,760,849 | 3,531,832 | 248,588 | 15,541,269 |
2017/06/23 15:25- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
① 売上高・営業利益
当事業年度における売上高は、主力の金融業及び運輸業向け等のソフトウェア開発事業が順調に推移した結果、15,541,269千円(前事業年度比5.2%増)となりました。ソフトウェア開発事業におけるプロジェクト収益の向上を進め、営業利益は1,338,718千円(同26.6%増)となりました。
2017/06/23 15:25- #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
上記の売上高についての取引は、市場価格を参考に相互協議のうえ決定しております。
当事業年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
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