営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 2億5369万
- 2019年6月30日 +32.81%
- 3億3692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△201,662千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/08/09 14:43
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 14:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社は主力の金融機関をはじめ製造業や公共向けの各種システム開発等に注力する一方で、AI活用サービス、RPAアプリケーション、クラウド、データ解析等の分野での高付加価値サービスへの取り組みを進めました。2019/08/09 14:43
この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、主にソフトウェア開発事業が順調に推移し、売上高は4,001,203千円(前年同四半期比1.8%増)となりました。営業利益は336,923千円(同32.8%増)、経常利益は345,430千円(同33.3%増)、四半期純利益は241,096千円(同31.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。