有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2020/07/09 9:47
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 名称:第17回新株予約権2020/07/09 9:47
※当事業年度の末日(2020年3月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2020年6月30日)にかけて変更された事項についてはないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日( ( )内は取締役会決議日) 2019年6月21日(2019年8月8日) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 3当社従業員 6当社子会社取締役及び従業員 44 新株予約権の数(個) ※ (注)1 770 新株予約権の目的となる株式の種類、内容 ※ 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ (注)2 154,000 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ (注)3 1株当たり2,640 新株予約権の行使期間 ※ 自 2022年7月1日至 2024年6月30日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 2,640資本組入額 1,320 新株予約権の行使の条件 ※ (注)4対象決算期間:2020年3月期行使基準目標値:連結経常利益57億円以上又は親会社株主に帰属する当期純利益34億円以上 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ (注)4,5 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注)6
(注)1.新株予約権1個当たりの目的たる株式の数は200株とする。ただし、2.に定める株式の数の調整が行われた場合は、同様の調整を行うものとする。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/07/09 9:47
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 新株予約権戻入益 54 25
(1)ストック・オプションの内容 - #4 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2020/07/09 9:47
(注) 当期間における取得自己株式には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(新株予約権の権利行使) - - - - 保有自己株式数 1,713,081 - 1,713,124 - - #5 役員の報酬等(連結)
- 新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容に記載のとおりです。
② 役員区分ごとの報酬の総額、報酬の種類別の総額及び対象となる役員の員数
(注)支給額には、第17回新株予約権(2019年8月8日)による報酬額1百万円(取締役3名)が含まれております。
③ 役員ごとの連結報酬等の総額
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。2020/07/09 9:47 - #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権利付株式の取得を請求する権利並びに募集株式又は募集新株予約権の割当を受ける権利以外の権利を有しておりません。2020/07/09 9:47
- #7 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2020/07/09 9:47
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/09 9:47
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取配当金益金不算入 △28.3 △27.1 新株予約権取崩益否認 △1.5 △0.3 新株予約権損金算入否認額 0.7 0.2 住民税均等割 0.1 0.1 - #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/07/09 9:47
該当事項はありません。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において表示しておりました営業外収益の「持分法による投資利益」は、金額的重要性が乏しく、当連結会計年度は計上されていないことから、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「持分法による投資利益」10百万円、「その他」36百万円は、「その他」46百万円となっております。2020/07/09 9:47
前連結会計年度において「その他」に含めておりました特別利益の「投資有価証券評価損戻入益」及び「新株予約権戻入益」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「その他」69百万円は、「投資有価証券評価損戻入益」13百万円、「新株予約権戻入益」54百万円及び「その他」1百万円となっております。
前連結会計年度において表示しておりました特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しく、当連結会計年度より「その他」に含めております。また、「訴訟関連損失」は、金額的重要性が乏しく、当連結会計年度は計上されていないことから、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「固定資産除却損」2百万円、「訴訟関連損失」17百万円は、「その他」20百万円となっております。 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/09 9:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 普通株式増加数(千株) 4 - (うち新株予約権(千株)) (4) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第16回 新株予約権 147,000株 第17回 新株予約権 154,000株