臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/13 14:29
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年2月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社グループは、2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)において、為替差益及び投資有価証券評価損を計上いたしました。
①為替差益の計上
主に為替相場における円安の影響から、連結子会社が保有する外貨建て資産の評価替え等により発生したものであります。
②投資有価証券評価損の計上
連結子会社が保有する投資有価証券の一部について評価損が発生したものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)の四半期連結財務諸表において、為替差益1,175百万円を営業外収益に、投資有価証券評価損1,192百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該為替差益及び投資有価証券評価損は2023年3月期第3四半期連結会計期間末時点における金額であり、今後の為替相場及び株式相場の状況により変動、もしくは計上しない場合がございます。
以 上
2023年2月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社グループは、2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)において、為替差益及び投資有価証券評価損を計上いたしました。
①為替差益の計上
主に為替相場における円安の影響から、連結子会社が保有する外貨建て資産の評価替え等により発生したものであります。
②投資有価証券評価損の計上
連結子会社が保有する投資有価証券の一部について評価損が発生したものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)の四半期連結財務諸表において、為替差益1,175百万円を営業外収益に、投資有価証券評価損1,192百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該為替差益及び投資有価証券評価損は2023年3月期第3四半期連結会計期間末時点における金額であり、今後の為替相場及び株式相場の状況により変動、もしくは計上しない場合がございます。
以 上