メディアファイブ(3824)の売上高 - ソリューション事業BtoCソリューショングループの推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 5998万
- 2013年8月31日 -84.2%
- 948万
- 2013年11月30日 +158.89%
- 2454万
- 2014年2月28日 +97.36%
- 4843万
- 2014年5月31日 +34.06%
- 6493万
- 2014年8月31日 -91.28%
- 566万
- 2014年11月30日 +140.64%
- 1362万
- 2015年2月28日 +78.25%
- 2427万
- 2015年5月31日 +45.47%
- 3531万
- 2015年8月31日 -30.75%
- 2445万
- 2015年11月30日 +70.08%
- 4159万
- 2016年2月29日 +27.27%
- 5293万
- 2016年5月31日 +33.22%
- 7051万
- 2016年8月31日 -72.76%
- 1921万
- 2016年11月30日 +135.66%
- 4527万
- 2017年2月28日 +59.01%
- 7198万
- 2017年5月31日 +38.51%
- 9970万
- 2017年8月31日 -73.12%
- 2680万
- 2017年11月30日 +95.73%
- 5246万
- 2018年2月28日 +53.24%
- 8039万
- 2018年5月31日 +45.07%
- 1億1663万
- 2018年8月31日 -79.63%
- 2375万
- 2018年11月30日 +101.01%
- 4775万
- 2019年2月28日 +52.84%
- 7298万
- 2019年5月31日 +38.94%
- 1億139万
- 2019年8月31日 -78.19%
- 2211万
- 2019年11月30日 +157.26%
- 5689万
- 2020年2月29日 +35.89%
- 7730万
- 2020年5月31日 +32.97%
- 1億279万
- 2020年8月31日 -76.57%
- 2408万
- 2020年11月30日 +104.24%
- 4919万
- 2021年2月28日 +66.77%
- 8203万
- 2021年5月31日 +28.07%
- 1億506万
- 2021年11月30日 -64.9%
- 3687万
- 2022年11月30日 -17.98%
- 3024万
- 2023年11月30日 +331.28%
- 1億3044万
- 2024年11月30日 -7.06%
- 1億2123万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/08/27 15:04
(注)当社は、2024年12月2日付で連結子会社であった株式会社匠工房の全株式を譲渡したことにより、当事業年度より連結財務諸表を作成しておりません。従って、中間会計期間の半期情報等については、記載しておりません。(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) - 1,719,341 税引前中間(当期)純利益(千円) - 70,356 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ソリューション事業」は、顧客が要求するシステムについて、ソフトウエア開発を受託する事業です。2025/08/27 15:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
連結子会社であった株式会社匠工房の全株式を譲渡したことに伴い、これまで「SES事業」「ソリューション事業」及び「工事関連事業」の3区分としていた報告セグメントは、当事業年度より「SES事業」「ソリューション事業」の2区分に変更しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/08/27 15:04
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 楽天銀行株式会社 324,299 SES事業 株式会社インフォメーション・ディベロプメント 211,947 SES事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/08/27 15:04
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報SES事業 ソリューション事業 合計 その他収益 - - - 外部顧客への売上高 1,533,759 185,582 1,719,341
「(重要な会計方針) 4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
連結子会社であった株式会社匠工房の全株式を譲渡したことに伴い、これまで「SES事業」「ソリューション事業」及び「工事関連事業」の3区分としていた報告セグメントは、当事業年度より「SES事業」「ソリューション事業」の2区分に変更しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/08/27 15:04 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2025/08/27 15:04
売上高 当事業年度 報告セグメント計 1,719,341 セグメント間取引消去 - 財務諸表の売上高 1,719,341 - #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/08/27 15:04 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/08/27 15:04 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SES事業2025/08/27 15:04
主要事業であるSES事業は、高度IT人材の育成、技術力向上に注力するとともに、取引先への契約単価交渉や戦略的な配置転換を行ってまいりました。その結果、当事業年度における売上高は1,533,759千円、セグメント利益は349,225千円となりました。
ソリューション事業 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産については、将来の経営計画に基づく課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得の見積りは、過去の売上高や営業利益の実績、並びに合理的と考えられる翌事業年度以降の事業計画を基礎として見積っており、SES事業の事業計画については、ITエンジニアの契約単価や稼働者数等の一定の見積り及び仮定に基づいております。課税所得が生じる時期及び金額は、当社が現在入手している情報及び合理的と判断する一定の前提に基づき作成したものであり、予想につきましては様々な不確定要素が内在しておりますので、翌事業年度において実績が計画を下回った場合には、将来の課税所得の見積りに重要な影響を及ぼし、その結果として繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/08/27 15:04
- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/08/27 15:04
(注)当社は、2024年12月2日付で連結子会社であった株式会社匠工房の全株式を譲渡いたしました。このため、関係会社であった期間の取引金額を記載しております。前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 営業取引による取引高 関係会社への売上高 342千円 176千円 関係会社からの業務委託費 1,200千円 600千円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/27 15:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。