- 3824
- 2026/09/01
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 16.4倍
- 2010年以降
- 赤字-192.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.36-14.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年5月31日
- 4億2943万
- 2014年5月31日 +8.95%
- 4億6787万
個別
- 2013年5月31日
- 4億695万
- 2014年5月31日 +4.74%
- 4億2624万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より連結子会社である株式会社ダブルスキルが事業を開始したことに伴い、新たに「ダブルスキル事業」を報告セグメントに追加しております。2014/08/25 10:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2014/08/25 10:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、費用処理しております。
(2)ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/08/25 10:02 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※ 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/08/25 10:02
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/25 10:02 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/25 10:02
(注) 全社資産は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 164,428 173,391 セグメント間取引消去 △82 △13,116 全社資産(注) 265,091 307,599 連結財務諸表の資産合計 429,436 467,873
- #7 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。2014/08/25 10:02 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/08/25 10:02
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2014/08/25 10:02
株式の取得により新たに株式会社ダブルスキルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/08/25 10:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年5月31日) 当事業年度(平成26年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 55千円 76千円 未払費用 - 15,420 一括償却資産 241 321 電話加入権 296 296 繰延税金負債合計 △1,542 △1,563 繰延税金資産(負債)の純額 △1,542 △1,563 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/08/25 10:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 55千円 76千円 未払費用 - 15,515 一括償却資産 241 321 電話加入権 346 346 繰延税金負債合計 △1,572 △1,563 繰延税金資産(負債)の純額 △1,572 △1,377 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/08/25 10:02
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2014/08/25 10:02
資産合計は467,873千円(前連結会計年度比38,437千円増)となりました。
流動資産については、現金及び預金275,234千円(同50,487千円増)、売掛金107,668千円(同8,477千円減)等により397,559千円(同36,313千円増)となりました。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、費用処理しております。
②ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/08/25 10:02 - #15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
②仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
③原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2014/08/25 10:02 - #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年5月31日)2014/08/25 10:02
当連結会計年度(平成26年5月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)投資有価証券 14,400 14,400 - 資産計 356,907 356,907 - (1)買掛金 5,618 5,618 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)投資有価証券 14,460 14,460 - 資産計 398,565 398,565 - (1)買掛金 10,350 10,350 - - #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/25 10:02
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 267,195 285,283 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 1,194 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 267,195 284,089