売上高
連結
- 2020年5月31日
- 13億719万
- 2021年5月31日 -2.93%
- 12億6887万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/08/27 9:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 380,737 736,050 1,136,480 1,536,847 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △24,565 △57,959 △63,609 △83,014 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「工事関連事業」は、株式会社匠工房による、各種テナント・賃貸ビル等の建設設計・管理並びに施工・内装工事・外装工事等を行う事業です。2021/08/27 9:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/08/27 9:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 楽天銀行株式会社 166,068 ソリューション事業SESグループ - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/08/27 9:45 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/08/27 9:45
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,515,230 1,555,689 セグメント間取引消去 △2,538 △18,842 連結財務諸表の売上高 1,512,692 1,536,847 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2021/08/27 9:45 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,536,847千円(前連結会計年度は1,512,692千円)、売上総利益525,539千円(同517,358千円)、営業損失131,974千円(同63,296千円)、経常損失56,079千円(同64,969千円)、親会社株主に帰属する当期純損失76,933千円(同67,420千円)となりました。2021/08/27 9:45
セグメント別の状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。)
ソリューション事業SESグループ - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 定資産の減損2021/08/27 9:45
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として当社グループの管理部門等の共用資産とソリユーション事業SESグループ、ソリユーション事業BtoCグループ及び工事関連事業を基本単位としてグルーピングしており、各グループの営業活動から生じる損益が直近の2連結会計年度連続して損失を計上した場合に減損の兆候があると判断しております。この場合の減損損失の認識については、各グループの将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は使用価値または正味売却価額のいずれか高い方の金額により測定しております。当社グループでは、減損損失の認識にあたっての割引前将来キャッシュ・フローの算定については過去の売上高や営業利益の実績、ならびに合理的と考えられる翌連結会計年度以降の計画等、一定の見積り及び仮定に基づいております。これらの仮定及びそれに基づく見積りは、今後の市場動向等により有形固定資産、無形固定資産、減損損失の計上額に大きく影響を与える可能性があります。当連結会計年度においては、有形固定資産及び無形固定資産として9,906千円、減損損失として26,693千円を計上しております。
(2) 繰延税金資産