リミックスポイント(3825)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 感染症対策関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 2000万
- 2021年3月31日 +445%
- 1億900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- さらに、提携先の相手国側における法規制等の制約を受ける可能性や、事業戦略上の目的や予定していた事業収益の増大が実現できない可能性、第三者との合弁事業や提携事業等が所期の目的を達成できない可能性があります。これらのような場合には、当社グループの事業、業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。そのため、当社グループにおいては、提携等に関する意思決定の際には、シナジー効果、将来にわたる投資採算性等を考慮に入れ、法規制・会計・税制等の影響も含めたリスクを低減・回避するべく、検討を実施してまいります。2026/06/24 15:32
(7)感染症対策関連事業(現 蓄電ソリューション事業)に特有のリスクについて
感染症対策関連事業では、商品やサービスの提供過程において、品質不良等により消費者に健康被害を与えるような事態が発生した場合には、販売減少、損害賠償の発生又は当社グループのブランドイメージ毀損等によって当社グループの経営成績等は影響を受ける可能性があります。 - #2 沿革
- 2 【沿革】2026/06/24 15:32
年月 事項 2020年3月 金融関連事業の中間持株会社として株式会社ビットポイント・ホールディングス(現 イプシロン・ホールディングス株式会社、連結子会社)を設立 2020年10月 感染症対策関連事業(現 蓄電ソリューション事業)に本格的に着手 2021年8月 本社を東京都港区虎ノ門に移転