- 3825
- 2026/09/07
- 時価
- 348億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-813.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 赤字-179.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -28億9300万
- 2022年3月31日
- 81億7300万
個別
- 2021年3月31日
- -24億1400万
- 2022年3月31日
- 14億8200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組換えを行っておりません。2022/06/28 14:04
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金及び契約資産が203百万円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は7百万円増加し、売上原価は51百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ58百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は144百万円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組換えを行っておりません。2022/06/28 14:04
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、売掛金及び契約資産が203百万円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は7百万円増加し、売上原価は51百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ58百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は58百万円増加し、売上債権の増減額(△は増加)は203百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、売上高28,753百万円(前期比117.5%増)、営業利益8,205百万円(前連結会計年度は営業損失2,888百万円)、経常利益8,173百万円(前連結会計年度は経常損失2,893百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益6,913百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失2,974百万円)となりました。2022/06/28 14:04
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識基準」という。)等の適用により、当連結会計年度の売上高は7百万円増加し、営業利益、経常利益はそれぞれ58百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は49百万円増加しております。
セグメント業績の概要は、以下のとおりであります。