有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 仕掛品
④ 暗号資産に係る会計処理の方法メディカル事業 : 主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 暗号資産の期末評価
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(2) 暗号資産の取引に係る損益
暗号資産に係る損益(評価損益を含む)は、連結損益計算書上営業外損益に計上しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 2~3年
工具器具備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/27 13:09