営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 19億8538万
- 2019年9月30日 +22.12%
- 24億2460万
個別
- 2018年9月30日
- 1億5866万
- 2019年9月30日 +27.01%
- 2億152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 15:11
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 15:11
- #3 事業等のリスク
- ④ 営業キャッシュ・フローの変動2019/12/20 15:11
業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても毎期末の完成業務未収入金、未成業務受入金及び未成業務支出金の残高は大きく変動します。そのため、これらの入出金の時期によっては、営業利益が同程度であっても営業キャッシュ・フローが大きく変動する可能性があります。
⑤ 法的規制 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/12/20 15:11
(注)全社費用は報告セグメントに帰属しない費用であり、当社の内部利益控除後の一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △389,325 △403,029 連結財務諸表の営業利益 1,985,380 2,424,601
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- Ⅱ.目標とする経営指標2019/12/20 15:11
私たちは、ビジョンの実現に向け、2025年9月期の経営目標として、売上高、営業利益、組織・人材、基盤整備を指標として定めました。これらの目標達成に向け、「基本方針」と「強化方針」を定め、推進するとともに、「技術・サービスの高度化・総合化」「企業規模の拡大」「企業ブランドの醸成」を推進してまいります。
Ⅲ.経営環境項 目 2025年の経営目標 業績 売上高 700億円以上 営業利益 30億円以上 組織・人材 社員数 3,100人以上 有資格者 技術士 1,200人以上 博士 80人以上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外市場におきましては、フィリピンやインドネシア等、需要の高い開発途上国でのインフラ整備を中心とした事業が堅調に推移し、当連結会計年度における海外市場の受注高は、457億46百万円(前連結会計年度比23.4%増)となりました。2019/12/20 15:11
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は883億59百万円(前連結会計年度比20.7%増)となり、売上高は632億10百万円(同18.8%増)、営業利益は24億24百万円(同22.1%増)、経常利益は20億69百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億44百万円(同30.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。